離婚 届 書き方。 離婚届の正しい書き方!1回で提出できるようにコレをしておこう!

書き方 離婚 届

捨印をしておけば、本籍など重要な間違い以外の場所は、役所が修正をしてくれますので、わざわざまた役所に出向かなくてOK。 届出人の捺印と同じく実印ではなく認印でも大丈夫ですが、ゴム印は使えません。 つまり、あなたの父親と母親の名前、そしてもう一方の欄には配偶者の父親と母親の名前を記載します。

17
書き方 離婚 届

本籍地以外へ届出をする場合は、離婚届の他、戸籍謄本が必要になります。 戸籍謄本の記載通りにそのまま離婚届に写せば、不備になることはありません。

15
書き方 離婚 届

たいていはどちらか一方が出しますので、 提出の際にいなかった方には1週間以内に、受理されたという通知が届くことになっています。 ) 修正ペンや修正液は使用できませんので、注意が必要です。 住所欄: 現在の住民票の通りに住所と世帯主の氏名を書き込みます。

10
書き方 離婚 届

ただし、あくまで提出のみしかできません。 本人確認書類(運転免許証、パスポートなど)• 事前に提出予定の役所に問い合わせしてみることをおすすめします。

書き方 離婚 届

家族・親族・友人・知人などに頼みにくいという場合には、弁護士や司法書士などに頼むことも可能です。 代理人提出の場合 また、提出は離婚する本人ではなく代理人が行うことも可能ですが、その場合 提出した人の本人確認書類が必要です。

9
書き方 離婚 届

調停離婚、審判離婚、裁判離婚などの離婚の場合は、夫婦のどちらかが自分の欄だけ署名押印をして相手の欄は空白にしておきます。 (8)夫婦の印鑑は別々の物を使用 離婚の際の氏名は夫婦共に同姓のケースが多いですが、同じ印鑑を使わないようにしましょう。 また一部の自治体ではサイトで配布しているので、ダウンロードして印刷してもOKです。